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		<title>*** feel serendipity ***</title>
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		<description>☆★☆ MINORUISM ☆★☆</description>
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		<title>「虚栄と奢侈という虚栄心というのがどんどん大きくなっていくことによって、その国は滅びていく」</title>
		<description>2008.3.18（火）7:44　TOKYO-FM【SKY】 石川實氏のコメント


今、銀総裁の空席の話で与党野党がもめてるみたいですが、
どちらも譲らないというか、
小学生の学級会議の延長みたいなレベルに見えてしょうがないんですが、
ニュース見てても小沢党首の私的感情で、
与党の推す総裁候補に反対</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 2008.3.18（火）7:44　TOKYO-FM【SKY】 石川實氏のコメント
<br />
<br />
<br />今、銀総裁の空席の話で与党野党がもめてるみたいですが、
<br />どちらも譲らないというか、
<br />小学生の学級会議の延長みたいなレベルに見えてしょうがないんですが、
<br />ニュース見てても小沢党首の私的感情で、
<br />与党の推す総裁候補に反対しているという話だし
<br />いろんな絡みはあったとしても本当に有能で適任ならそれでいいんですが。
<br />というメッセージに対して。
<br /><span style="color:#003366">
<br />
<br />
<br />ま、でもおっしゃってるとおり、
<br />ね、いろんな絡みがあるということをね、指摘されてるわけですよね。
<br />
<br />ま、国、ま、その官僚的な仕事をしていた人がこういう立場に就くべきじゃないと、
<br />国とは切り離すべきだというような意見もあるということなんですが、
<br />それでも有能であればいいんじゃないかというふうにこの方はおっしゃっていてですね。
<br />
<br />まー、ちょっとですね、おっしゃるとおり僕は本来はその政権争いっていうんですかね？
<br />ここんとこいろんな問題がすべてこの政争の具にされていると、
<br />自分たちが権力をとる材料としてその問題を使っていると、
<br />で、実際にその問題を解決しようとはしていないんじゃないかという意見はね、
<br />ずいぶんと聞かれていると僕も、僕もそういうふうに思ってるんですよね。
<br />本来本当にそれを解決しようとする意志があるのかというふうに。
<br />
<br />ま、それで、まその小沢の…その小沢氏の私的感情なのかどうなのかというのはわからないですけどね。
<br />ま、実際は一緒になってやろうかという話もあったりとかして……。
<br />
<br />あるいは党内で、党内でもう少し他の人たちに、ね、
<br />菅とかあはは（笑）
<br />なんかそういう人たちにね、
<br />いろいろと言われてるのかもしれないですし。
<br />それで一回、もう、やんなったからやめたー！なんてことになったのかもしれないですし。
<br />
<br />まそれは誰がどうだとかどうでもいい、
<br />結果としてこうなっちゃってるわけですからね。
<br />
<br />で、なにを言いたいかというとですね、
<br />これ面白いことを僕この前発見しまして……。
<br />
<br />あのー古代ローマ…
<br />ずいぶん前じゃないですか？
<br />
<br />古代ローマでさらにその時代にいた歴史家のポリュビオアスという人がいたそうなんですけど、
<br />古代ローマで既にもう歴史を勉強してた…
<br />こうヒゲかなんかを生やして、ヒゲ生やしてたかどうかわかんないですけども（笑）
<br />うーんと歴史を考えていた人が言っていたんですけども……。
<br />
<br />国というのが次々現れるいろんな危機的状況ってありますよね？
<br />これを一つひとつ切り抜けて、すごく安定した状態になっていくと、
<br />彼の言葉だと「無敵の覇者になって絶頂に達する」というふうに言ってるんですけども……。
<br />
<br />非常に安定した状態になってくると当然のことながら長く続く繁栄というのがありますよね？
<br />長く国が安定するわけですから、
<br />で、そうやって繁栄してくるとどなるかというと、
<br />生活が次第に贅沢に傾いて、
<br />人々は官職獲得、いわゆる管理職とかですね、
<br />官僚の仕事とかですね、公務員とか、
<br />そういう仕事を得るなどに、さまざまな競争に熱を上げるようになってしまう。
<br />
<br />まさに政権争いみたいなこと、
<br />仕事のための仕事みたいなことに熱をあげるようになっていって、
<br />で、これが進行していくと、
<br />官権への欲望ってのが大きくなってくる。
<br />まさに…ですよね？
<br />官権ですから。
<br />
<br />そういう欲望が大きくなっていって、
<br />同時に無名であることに不満に感じてくると、
<br />セレブ文化みたいですよね、あははは！
<br />
<br />セレブになりたいみたいな…
<br />みんなこうちっちゃい犬連れて、
<br />帽子深めに被ってちょこちょこ歩いちゃうというようなね（笑）
<br />セレブ気取りみたいなことになっていくわけじゃないですか？
<br />ナントカネーゼとか言って。
<br />
<br />ま、そういう不満があって、
<br />それがどんどんと広がっていくと、
<br />そしてその国は元気じゃなくなっていくんだと、
<br />虚栄と奢侈という虚栄心というのがどんどん大きくなっていくことによって、
<br />その国は滅びていくというふうに、
<br />古代ローマの歴史家がもう言っている…ことがいまだに実は人類ってのは、
<br />まったく進歩していなくて繰り返しているんじゃないかと……。
<br />
<br />まさにこんな政権争いを見ていて、
<br />実は世界的には第２位の経済大国であり、
<br />まったく世界がなにが起きていてどんなことが行われているかということには、
<br />目を閉ざし、耳を塞ぎ、
<br />そして環境問題もそうですよね？
<br />洞爺湖サミットってのが行われるのに対して、
<br />ま、こういうことでいまだにいろんな材料を出してきて国民の人気を得ようとして政権争いをしている。
<br />
<br />で、これは先程の歴史家が言った、
<br />まさに自分たちが有名になりたかった、
<br />そういう立場になりたかった、
<br />っていうことの方が、ま、本来はパブリックサーバントなわけですよね？
<br />
<br />公僕と言われていて国民の僕でなければいけないのに、
<br />どちらかというと、その安定した、実は安定した国の中で、
<br />自分たちの欲望を満たすようなことばかりをしているのではないかというふうに言われても、
<br />仕方ないんじゃないかなというような今の状態が、
<br />政治の空転という形で僕は現れてるんじゃないかななんて僕は思っちゃったりしてるんですけど。</span> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>実学　Viva!!  Minoru♪</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-24T13:15:02+09:00</dc:date>
		<dc:creator>keiko</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://serendipity47.dtiblog.com/blog-entry-421.html">
		<link>http://serendipity47.dtiblog.com/blog-entry-421.html</link>
		<title>「ホントーに勉強しなけりゃいけないことってあるじゃないですか？」</title>
		<description>2008.3.18（火）5:25　TOKYO-FM【SKY】 石川實氏のコメント

先程のキレイな色の服をつくられる話、ワクワクしました。
自分の服を見ると、茶色や黒、グレーと暗い色が多いので、
これからいろんな色のものを揃えたい、
色の勉強をして似合う色をみつけることを身につけたいと考えているので大賛成で聞いてました。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 2008.3.18（火）5:25　TOKYO-FM【SKY】 石川實氏のコメント
<br />
<br />先程のキレイな色の服をつくられる話、ワクワクしました。
<br />自分の服を見ると、茶色や黒、グレーと暗い色が多いので、
<br />これからいろんな色のものを揃えたい、
<br />色の勉強をして似合う色をみつけることを身につけたいと考えているので大賛成で聞いてました。
<br />そんなステキなお仕事をされるっていいですね。<span style="color:#003366">
<br />
<br />
<br />あのー勉強しなくっていいんじゃないですか？
<br />あははは！
<br />
<br />ぼかぁー思うんですけども、
<br />なぜこんなに日本人は勉強するのか…？っていうね。
<br />
<br />でも大事な勉強はしていない…って気がするんですけども（笑）
<br />
<br />あの、ゲームで勉強してたりするわけでしょ？
<br />なんだっけ…なんてのあれ？
<br />ニンテンドー…ディー…エス…？？とかでさ、
<br />漢字の書き取りとかやってるわけじゃないですか、いいトシして。
<br />
<br />そんなことしなくて、いいんですよ！　あははは！
<br />それはま、脳ミソで遊んでるだけで実はね。
<br />ホントーに勉強しなけりゃいけないことってあるじゃないですか？
<br />
<br />…って思ったりするのと同時に、
<br />あと検定とかいっぱいあるじゃないですか？
<br />
<br />昨日もなんかテレビでやってましたけど、
<br />パパ検定みたいのやってたりしてね。
<br />あははは！
<br />
<br />なんでそんな検定？
<br />人がどう言おうと僕がパパって言えばパパだっていうので、
<br />俺がパパだ！でいいじゃないですか？
<br />
<br />なにか人に認められなきゃいけない社会とか、
<br />点数をとらなきゃいけないような教育を僕達は受けてきているわけですよ。
<br />自己判断でいいんです、もう。
<br />
<br />トンチンプンカンプンな色を着て、
<br />あはは！
<br />わけのわからんちんの格好をして街に出ればいいじゃないですか？
<br />
<br />そんとき、アタシはこういう気分なの！
<br />で、以上！ですよ。
<br />そんなものは、あははは！
<br />
<br />朝５時からうるさくて申し訳ないですけども、
<br />いやいや…
<br />でもね、なんとなくそんなふうに、
<br />いつも勉強しなきゃいけないとか、
<br />資格をとらなきゃいけないとか、
<br />誰かに認めてもらわないといけないとか、
<br />もう、個でいいんですから。
<br />
<br />ワタシ世界で、こう、あははは！
<br />いいんじゃないかと。
<br />
<br />それができるのが唯一ネットの世界だったりとかして、
<br />でも、ネットの世界ではなんだか悪口とかばっかり書きあったりしてですよ、
<br />ね、またそこで変なプレッシャーをかけあったりとかしちゃってるわけじゃないですか？
<br />
<br />もっといい加減でいいと思うんですけど僕、ね。
<br />まだまだお待ちしていますので、
<br />いい加減に(笑)よろしくお願いします。</span>
<br />
<br />
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>実学　Viva!!  Minoru♪</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-07T14:08:13+09:00</dc:date>
		<dc:creator>keiko</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://serendipity47.dtiblog.com/blog-entry-420.html">
		<link>http://serendipity47.dtiblog.com/blog-entry-420.html</link>
		<title>「向こうは嫌いでも僕は一生あの子のことを好きで、なにかあったら絶対に味方でいてあげよう」</title>
		<description>2008.3.17（月）8:24　TOKYO-FM【SKY】 石川實氏のコメント

昨日約２年付き合っていた彼女に別れを告げられました。
初めての彼女で今でも大好きです。
２８歳。
しかも２月に友人が亡くなったり正直怖くてどうしたらいいかわかりません。
理屈ではわかってるんです。
女なんて星の数ほどい</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 2008.3.17（月）8:24　TOKYO-FM【SKY】 石川實氏のコメント
<br />
<br />昨日約２年付き合っていた彼女に別れを告げられました。
<br />初めての彼女で今でも大好きです。
<br />２８歳。
<br />しかも２月に友人が亡くなったり正直怖くてどうしたらいいかわかりません。
<br />理屈ではわかってるんです。
<br />女なんて星の数ほどいるし死んだわけじゃない。
<br />人なんて誰だっていつかは死ぬんだって。
<br />本当に僕はやわな人間です。
<br />
<br />というメッセージに対して。<span style="color:#003366">
<br />
<br />
<br />ねー。
<br />星の数はいないです、あははは！
<br />いや、僕が思うのは、そんなふうに思おうとするから…前も言わせていただきましたけども、
<br />つらくなるわけじゃないですか？
<br />決めちゃえばいいじゃないですか？
<br />
<br />
<br />相手が僕のことを嫌いで別れるって言っても、
<br />僕は一生あなたのことが好きだと、
<br />僕にとっての、ホン…大事な星なんだっていうふう…
<br />道に迷ったときは見つめる星で、ずっととっておけばいいじゃないですかね？
<br />
<br />なんでこう嫌いになろうとするんですか？
<br />自分で諦めようとするんですかね？
<br />
<br />ま、向こうに迷惑にならないように、
<br />ずーーーーっと、一生好きで…
<br />堂々と好きでいればいいって僕はいつも思うんですけどね。
<br />
<br />あの…僕はいつも思うんですけども、
<br />この物事は自分でも怖いときってのはどういうときかって言うと、
<br />信念がないとき。
<br />
<br />「恐怖は信念の欠如」という言葉がありますけれども、
<br />自分でしっかりと決めてしまえば、
<br />僕はもう怖くなくなると思うんですよね。
<br />
<br />人はいつか死ぬ。
<br />
<br />だったらば僕も死ぬ。
<br />
<br />だったらば生きてる限りなにをしようかっていうふうに考えていけばいい。
<br />
<br />女の子にフラれてしまっても、
<br />僕は、向こうは嫌いでも僕は一生あの子のことを好きで、なにかあったら絶対に味方でいてあげよう…
<br />っていうふうに思えばいいじゃないですか。
<br />でまた他の人を好きになっったって(笑)いいわけですしね？
<br />
<br />だけど彼女のこともずっと好きで（笑）、いいわけじゃないですか別に…。
<br />人なんて世界中の人を愛したっていいわけですから…。
<br />
<br />僕は勇気というのが人間を自由にするっていうふうにいつも思っていて、
<br />自分が自由じゃないなーとか何かに怖がっているときは、
<br />いつも臆病で怖がっているとき。
<br />
<br />で、今なにか世界が停滞しているような気がするんですよね。
<br />日本も閉塞感があって。
<br />環境問題も本当に乗り越えなきゃいけない問題なのに、
<br />なぜか大きく一歩を踏み出せないままで怖がってばっかりいる。
<br />もう地球はだめなんじゃないか…。
<br />環境がどんどん破壊されてしまう…。
<br />
<br />怖ければ自分で腹を決めて一歩踏み出せばいいのにって僕はいつも、
<br />これは社会に対しても自分に対してもいつも思うんですけれども。
<br />
<br />あの…ブエノスアイレス、アルゼンチンの…
<br />学者さんが言っていたんですけれども、
<br />
<br />「惰性に流されて生きるものは臆病者だ」って言ってたのをいつも僕は自分に言い聞かせるようにしまして…。
<br />
<br />惰性に流されていたりとか、
<br />なんだか怖いときというのは、
<br />実はいつも一歩踏み出す勇気がないときじゃないかなって。
<br />
<br />勇気を出して、
<br />ちょっと大変かもしれないし、
<br />怖いかもしれないですし、
<br />うまくいかないときもあるかもしれないですけれども。
<br />
<br />勇気があれば逆にね…
<br />うまくいかないときも、よし！じゃ乗り越えていこうってまた決めれば、
<br />いいわけだなというふうに僕は思ってるんですけども……。
<br />
<br />また明日朝！
<br />５時からやってますので、
<br />よろしくお願いします。</span>
<br />
<br />
<br />
<br /><object width="445" height="364"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/24cBCnYa3gw&hl=ja&fs=1&color1=0xcc2550&color2=0xe87a9f&border=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/24cBCnYa3gw&hl=ja&fs=1&color1=0xcc2550&color2=0xe87a9f&border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="445" height="364"></embed></object>
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>実学　Viva!!  Minoru♪</dc:subject>
		<dc:date>2009-10-28T11:49:45+09:00</dc:date>
		<dc:creator>keiko</dc:creator>
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	</item>
		<item rdf:about="http://serendipity47.dtiblog.com/blog-entry-419.html">
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		<title>「押さえつけるだけじゃなくて吸い取ってるんじゃねえか！ 」</title>
		<description>2008.3.17（月）7:48　TOKYO-FM【SKY】 石川實氏のコメント


</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 2008.3.17（月）7:48　TOKYO-FM【SKY】 石川實氏のコメント
<br />
<br />
<br /><object width="445" height="364"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/RXPRKGcGBXo&hl=ja&fs=1&color1=0x402061&color2=0x9461ca&border=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/RXPRKGcGBXo&hl=ja&fs=1&color1=0x402061&color2=0x9461ca&border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="445" height="364"></embed></object><strong>
<br />
<br />
<br />押さえつけるだけじゃなくて吸い取ってるんじゃねえか！ 〔オコシ：オコSISTERみやび〕</strong><span style="color:#003366">
<br />
<br />
<br />これは、相模、原の少林寺拳法父さん。 
<br />
<br />石川さんスタッフの皆さんおはようございます。 
<br />ジョン・トラボルタの映画、「団塊ボーイズ」に刺激された少林寺拳法の中年仲間にそそのかされ、 
<br />息子を先にこさ、息子に先を越された自動二輪の免許を取りに、教習所に通い始めて早２ヶ月。 
<br />第１段階７時間目にして今日やっと一本橋を渡ることになりました。 
<br />３時間目あたりで緊張のあまりか右手首が腱鞘炎のように痛くなり、情けない思いをしましたが（笑）、 
<br />年寄りの冷や水というにはまだ早いという気持ちを奮い立たせやっと一本橋を渡りました。 
<br />これからの季節、肌に風を感じながらのツーリング、なぁんて気持ちいいんでしょうね。 
<br />石川さん、アメリカ大陸でツーリングなんて経験しましたか？ 
<br />
<br />ということで。してないですね〜、僕、アメリカであまりオートバイ乗ってないですね。車、ばっかりでね。でまそれはいいとして。 
<br />
<br />あの〜、ま、この方はまだ団塊の世代ではない、までも５３歳、先輩じゃないですか。いつもこのメッセージを下さって、ありがとうございます。ね。 
<br />
<br />で、あの〜もうひとつ僕が思うのはこういう楽しみ方っていうことは、すごく、最近上手になってきている、と思うんですよね。 
<br />ただ、まかつて団塊の世代の方々が、夢見たことというのは、果たして今の社会で実現できているだろうかと僕は逆に問いたいんです先輩たちに対して。 
<br />いいんですか先輩それでっていうふうに思うんですよ。 
<br />ま例えばその環境問題にしてもそうだし、 
<br />ね、社会のあり方にしても、問題提議をしたわけじゃないですか。 
<br />でこれアメリカの団塊世代の人たちがベビーブーマー達が始めた事ですよね？ 
<br />で、アメリカの場合これネット社会っていうことでとかで形を変えて、 
<br />どんどんこう実現しつつあると僕は思うんですよ。一度はもちろん、体制側に、流れて行った訳ですよね？生活しなきゃいけないということで。 
<br />がしかし、時代をこう追ってみたら、ま、ほんの一部の生き残りのベビーブーマー達、ヒッピー達（笑）がですね、 
<br />あの提唱していたこのネットインターネット社会っての彼らが作り出したものですからね？ 
<br />そしてそれをあとを継ぐ若いビルゲイツみたいなの、とか何か、何とかジョブズみたいなのがこう出てきて、 
<br />実現しつつあるんじゃないかと思うんです。果たして日本はどうか、今団塊の世代の人たちは、 
<br />あるいは５０代の人たち、ま４０代の僕たちもそうかもしれないけども、 
<br />若い人たちを、押さえつけることばっかりしてないっすか！（吠） 
<br />自分たちが、あれほど若い意見だ若い意見っだっていうふうに、社会を動かそうとしていたのに、 
<br />今は大多数マジョリティになった大人たちは、若い人たちを押さえつけてばっかりじゃないっすか！ 
<br />こんなんでいいんですか！ダメじゃないですか！（吠） 
<br />もっと言えば、押さえつけるだけじゃなくて吸い取ってるんじゃねえか！って僕は思うんですよ。自分たちが数が多いからって、ダメじゃない。 </span>
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>実学　Viva!!  Minoru♪</dc:subject>
		<dc:date>2009-10-20T19:10:33+09:00</dc:date>
		<dc:creator>keiko</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://serendipity47.dtiblog.com/blog-entry-407.html">
		<link>http://serendipity47.dtiblog.com/blog-entry-407.html</link>
		<title>「ダイジョウブだよ人間は！そんな弱くねー！」</title>
		<description>2008.3.17（月）7:42　TOKYO-FM【SKY】 石川實氏のコメント

キレる子。荒れる子。気になる子。
近年、保育の研修会で一番多い研究テーマです。
そんな子供たちが増えています。
彼らはまだ４〜５歳なのに自分の思い通りにならないと、
物を投げる、壊す、人を叩く、蹴るを繰り返します。
凄</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 2008.3.17（月）7:42　TOKYO-FM【SKY】 石川實氏のコメント
<br />
<br />キレる子。荒れる子。気になる子。
<br />近年、保育の研修会で一番多い研究テーマです。
<br />そんな子供たちが増えています。
<br />彼らはまだ４〜５歳なのに自分の思い通りにならないと、
<br />物を投げる、壊す、人を叩く、蹴るを繰り返します。
<br />凄まじいまでの他者否定と、悲しいまでも自己否定の共存。
<br />そしてその子供たちのほとんどが家では手のかからない、
<br />いわゆる「いい子」であることも特徴の１つです。
<br />彼らの対応に私たち保育者は心も身体も痛めています。
<br />でもきっと一番困っているのは彼ら。<span style="color:#003366">
<br />
<br />そうですよねー。
<br />ま、彼らは自分たちが一番困っていると…いう…
<br />困っているか、つらい…
<br />ね、エネルギーが溢れちゃって、
<br />あははは（笑）
<br />
<br />いや、こういうふうに捉えることもできるわけですよね。
<br />元気でよろしい！
<br />コラッ!! うるせーーガキ!! 
<br />っていうふうに叱ってね、たまには…
<br />
<br />というふうにとらえても、もしかしたら、
<br />大人側に許容ができなくなってきてるのかな？っていう気が…
<br />…こともあると思うんですよ。
<br />
<br />でも実際に、やはりそういうことだけではなくて、
<br />ま、少し、ま、こういうことってあるのかもしれないですけども……。
<br />
<br />あまり最近こう深く、なにか子供が危ないみたいな発想っていうのは…
<br />どうなのかな？
<br />子供なんてもともと大人が教えなければ動物じゃないですか？
<br />
<br />僕なんか完全な動物ですからね、子供のときなんて。
<br />欲望のまま走るみたいな…ところがあったんですが。
<br />
<br />でも同時にですよ、おっしゃっているとおり、
<br />たとえばですね、これは子供だけではなくて、
<br />今、僕ね車乗ってたりとかして路地に入るとスピードかなり落とすんですよ。
<br />危ないのでね、やっぱり。
<br />
<br />でー、僕の近所、お年寄りも多いのでよく散歩されてたりするんですね。
<br />で、何回か会って、うわっ！また怒られると思うんですけども。
<br />ホントーに怒鳴られるんです、おじいちゃんに。
<br />
<br />コラァーーー!!って言って、
<br />そんな、スピードゆっくりして、あなたの後を…ゆっくり走ってるんですから。
<br />で気づいてくれるまでクラクションも鳴らさないで僕走ってるんですね。
<br />
<br />だけど振り向きザマに、コラァーーー！！って怒鳴られるんですよ。
<br />しょっちゅうそういうことがあって、
<br />なんでだろなー、昔からじいちゃんてうるさいもんだけど、と思ってたらですね、
<br />やはりそういうことが増えているらしくてですね、
<br />これは子供だけでなく幼児だけではなくてお年寄りでも増えているそうなんです。
<br />
<br />というのはやはり社会の中で疎外感を感じている。
<br />社会の中で自分の活躍の場がないということでクレーマーという形だったりとか…して、
<br />まその、たとえば銀行の受付とか、市役所とか区役所とかでキレる老人ってのが増えている…
<br />お年寄りってのが増えているというね、説…があるんですよ。
<br />
<br />までもそれも先程の意見と同じように、
<br />逆から見ると、ジジィなんてのはそんなもんだ（笑）
<br />いつも頑固ジジィってのは世間にはいたんだっていうふうに捉えられるかもしれないですけども…
<br />もしかしたら同じようにこの子供たちもどこかで疎外感を感じているのかもしれない。
<br />ていうふうに僕は思うんですよね。
<br />社会の中から自分の場所を見つけられずに…子供がいるのかもしれない…とも思うのと同時に、
<br />さらにもう一個の説ではですね、
<br />低血糖症っていのが最近、少し注目されてきているんじゃないかと僕は思うんですよ。
<br />低血糖症ってのはどういうことかっていうと…
<br />これは大人でも起こっていて…
<br />
<br />またとえば外へ出たくなくなっちゃうような…
<br />いわゆる引きこもりといわれてるような若者たちの間でも少しみられる状況じゃないかと…
<br />あるいは思春期の若者でちょっと家の中で暴れちゃったりするも、
<br />一つの原因としてあるんじゃんないかといわれている低血糖症というのは…
<br />いわゆるジャンクフードですね。
<br />
<br />まその１９８０年代に入ってから日本の場合、家庭の中で消費というのが、
<br />お米を買うよりもお菓子を買う方が増えているんですよ。
<br />一年間の消費ってのが。
<br />お米よりお菓子の方をいっぱい買ってるわけです。
<br />
<br />甘いものをいっぱい摂り過ぎると、
<br />一気に血糖値がボーンとあがるじゃないですか？
<br />ハイになるんですね。
<br />シュガーハイに、一気に。
<br />
<br />でもそうすると身体はどういう反応を出すかというと、
<br />インシュリンをビューっと出して血糖を下げようとするんですね。
<br />
<br />あんまりこうソフトドリンクの糖分の高いものとかお菓子とかをいっぱい摂っていると、
<br />そのー血糖を下げよう下げようという働きの方が強くなって、
<br />いわゆる血糖値が下がってしまうんだそうです。
<br />
<br />そうすると少し情緒的にも不安定になって、
<br />不安な気持ちってのが強くなってくると。
<br />そしてそれが、キレにつながっていくっていう…
<br />あくまで説ですけれど……。
<br />
<br />これは大学の教授がずっと、ずっとねライフワークとして、あのー主張されてる大学の先生がいて、
<br />これ海外でも少し注目されていて、
<br />たとえば同時にビタミンの摂り方によって、
<br />ずいぶんとその精神のバランスってのが変わってきたりするというような…
<br />あのー投薬治療よりもビタミンをきっちりと身体に合ったものを摂ってったほうがいいのじゃないかというような
<br />説もあったりするわけなんですけども…
<br />そんなかんじで意外と身体にゆっくり吸収されていく糖分を摂った方が…
<br />いいんじゃないかと。
<br />
<br />またこういうこと言うと、
<br />食べ物がまた気になって気になってね、
<br />アレ食っちゃいけねーとか、コレ食っちゃいけねーってとかって話になっていくので…
<br />ま、そこそこに。あははは（笑）
<br />
<br />ね、あんまりこう深刻になら過ぎない、なり過ぎない！
<br />子供が危ない！年寄りが危ない！食いもんが危ない！
<br />
<br />すべてこれはもしかしたらですよ、
<br />心の弱さに由来しているかもしれないですよ。
<br />
<br />今、もしかしたらそれを受け止めている、
<br />今、社会の中間層にいるね、
<br />大人たちが危ないのかもしれない（笑）
<br />
<br />心が弱っていて…
<br />そういうものに対処しきれなくなってきているのかもしれないってこともね。
<br />僕はあるんじゃないかななんて…
<br />ダイジョウブだよ人間は！
<br />そんな弱くねー！っというふうに思ってもいいんじゃないかと。
<br />
<br />ね、なんてったって世界で一番長生きしてんだから（笑）
<br />あはは！
<br />
<br />逆の部分も見たらね、治安もまだまだいいですし。
<br />あのー治安が悪くなっているっていうのもこれイメージで、
<br />実はあの殺人の件数も、犯罪の検挙率も、これどんどん、犯罪の検挙率上がってますし、
<br />ね、上がってるの？　上がってるんですね。
<br />で殺人の数はどんどん減ってるわけで、
<br />これメディアがどんどんそういうもののほうが刺激的だから、
<br />そういうものを中心に報道していくことによって、不安ってのは広がってるだけで。
<br />
<br />実はアットーーー的に日本ってのは、
<br />ビックリするくらい！安全な国ですからね。
<br />
<br />さ、もう１枚くらいメッセージを（笑）…紹介できますかね？大丈夫ですか…</span>
<br />
<br />
<br /><object width="445" height="364"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/43gxZ29tjdQ&hl=ja&fs=1&color1=0x2b405b&color2=0x6b8ab6&border=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/43gxZ29tjdQ&hl=ja&fs=1&color1=0x2b405b&color2=0x6b8ab6&border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="445" height="364"></embed></object>
<br />
<br />
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>実学　Viva!!  Minoru♪</dc:subject>
		<dc:date>2009-10-16T15:10:31+09:00</dc:date>
		<dc:creator>keiko</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://serendipity47.dtiblog.com/blog-entry-406.html">
		<link>http://serendipity47.dtiblog.com/blog-entry-406.html</link>
		<title>「僕はどっちかっていうと新品には興味がないっていうか」　〔オコシマスターpanaMa〕</title>
		<description>2008.3.17（月）6:10　TOKYO-FM【SKY】 石川實氏のコメント


</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 2008.3.17（月）6:10　TOKYO-FM【SKY】 石川實氏のコメント
<br />
<br />
<br /><object width="445" height="364"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/tefJXsQe7Jk&hl=ja&fs=1&border=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/tefJXsQe7Jk&hl=ja&fs=1&border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="445" height="364"></embed></object>
<br />
<br />《10/22追記》
<br />
<br />〔オコシ：オコシマスターpanaMa〕<span style="color:#003366">
<br />
<br />ロクジジュップンです皆さんからメッセージいっぱいいただいておりますの 
<br />で紹介させていただきたいと思うんですがまだまだお待ちしてますダブルダ 
<br />ブルダブルドットジェイエフエヌドットシーオードットジェイピースラッシ 
<br />ュスカイ携帯電話からでも大丈夫ですファックスはゼロサンサンニーニイイ 
<br />チイチハチゼロゼロまでオハヨウゴザイマスねっ意味ないんすけどあんまり。</span> 
<br />
<br />
<br />岡山県の寿喜！ 
<br />　　　おはようございます。石川さんアウトレット行かれたんですね。 
<br />　　　欲しいモノが無かったのは残念。 <span style="color:#003366">
<br />いや 別に買い物行った訳じゃないです僕は…。 
<br />あのぉクルマをそこに乗って行きたかったっていう…天気が良かったんでね。 
<br />クルマを走らせたかっただけなんです。</span> 
<br />　　　私はフリーマーケットへ行ってきましたよ。気に入ったモノをいくつかゲット。 
<br />　　　私の妹なんか他の人が着ていた服なんて着れない！と、 
<br />　　　フリーマーケット嫌いですが、私は洗濯すれば気になりません。 
<br />　　　ある意味フリーマーケットはエコに通じるとも思うんですが石川さんはどう思われますか？ 
<br />　　　アウトレットとかバザー、フリマとなるとつい血が騒いでしまう私です。 <span style="color:#003366">
<br />
<br />…ということですけども、ネー。 
<br />
<br />
<br />新品だって誰かが着ているかもしれないじゃないですかね…じゃないですか。 
<br />いやいや試着しているかもしれないし、 
<br />メーカの人がちょっとこれ私似合うかなぁとか着てるかもしれないですしね。 
<br />分かんないですよ、そんなものは…。 
<br />
<br />で、まぁそれはそれとして…、なんで思い込みってことですよ。 
<br />僕が思うのは、あの〜僕のたぶん、 
<br />あんまり自分の世代のことをこうなんか得意げに言うのって、僕大嫌いなんですけども、 
<br />でも たぶん僕の世代が初めてこう古着ってのを着だした世代だと思うんですよね。 
<br />
<br />その、アメカジってのが流行って、 
<br />それでまぁだんだんこう古着っていうのに走っていったと思うんですよ。 
<br />ねっ原宿とかで買ったりして。 
<br />
<br />でぇ後はもう一つの理由はやはり、まっアメリカから入ってきた洋服とか、 
<br />他の国から入ってきた洋服って、高かったんですよね。 
<br />まその円高になる前までは…だったのでー、結局古着の方が安かったんですよ。 
<br />
<br />途中でまぁそのファッションから入っていったんだけど、 
<br />気が付いたら古着の方が安いじゃないかってことにみんな気が付きだしてですね。 
<br />
<br />でー僕が持ってたジーンズなんて今で言えば全部ヴィンテージモノですよね。 
<br />新品を買うよりも、その原宿でちょっとこう古、穿き古したやつを買った方が安かったので、 
<br />新品で買うとねLevi’sのジーンズがね5800円とかしたんですよ。 
<br />
<br />だけど古着で買うと1900円とかだったんです。 
<br />その1900円ってのは今で言えばその「赤耳」とかっていうやつで、 
<br />いっぱい持ってたんです僕だから安いから…。 
<br />
<br />ある時ですね、いとこのお姉ちゃんが遊びに来て、 
<br />「ミノル、着古した感じのイイ感じのジーンズちょうだい」 
<br />「そのへんあるから持ってっていいよ」ってたら、 
<br />全部持って行きやがって、ちゃんと分かってたんですよ。 
<br />
<br />僕は知らなかったんですね、それー（笑） 
<br />価値があるもんこれから価値が出てくるっていうこと、 
<br />たぶん女の子の雑誌とかで出てたんじゃないですか。 
<br />ガッツリ持ってかれひとつも残ってないですよ、もう。 
<br />
<br />なので、でもそんなところから意識ってのは変わっていって、 
<br />で僕なん 僕はどっちかっていうと新品には興味がないっていうかですね、 
<br />ま電気製品とかにしても家具にしても、 
<br />まず最初にそのリサイクルショップに行くっていう感じなんですよね。 
<br />
<br />人が使っててたりとかしたモノの方がなんか使いやすいような気が…。 
<br />クルマも新車って１回も買ったことがないですし、 
<br />なんか、こなれてる方が良くないですか。 
<br />
<br />ねぇ、イタリアでは靴をこう履き慣らす仕事ってのが 
<br />かつてあったていう話を聞いたことがありますからね！</span> 
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>実学　Viva!!  Minoru♪</dc:subject>
		<dc:date>2009-10-08T16:55:02+09:00</dc:date>
		<dc:creator>keiko</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://serendipity47.dtiblog.com/blog-entry-405.html">
		<link>http://serendipity47.dtiblog.com/blog-entry-405.html</link>
		<title>ちょっといい話していいですか？ 〔オコシSTAR☆〕</title>
		<description>2008.3.17（月）6:00　TOKYO-FM【SKY】 石川實氏のコメント


〔オコシ：オコシSTAR☆〕

メッセージをいただいておりますので紹介させてもらいます。 
これは群馬県の「剣士のサポーター」、 

「石川さんお</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 2008.3.17（月）6:00　TOKYO-FM【SKY】 石川實氏のコメント
<br />
<br />
<br />〔オコシ：オコシSTAR☆〕<span style="color:#003366">
<br />
<br />メッセージをいただいておりますので紹介させてもらいます。 
<br />これは群馬県の「剣士のサポーター」、 
<br />
<br />「石川さんおはようございます。昨日仕事をしていたら、会社の上空を自動車会社の宣伝の放送を流しながら、飛んでるセスナ機がいました。昔は案外飛んでいたと思うのですが今いろんな宣伝方法があるから、みかけなくぅ、見かけなくなりましたね。石川さん東京でも宣伝のためにセスナ機が飛んでることはあるんですか？」 
<br />ということで、 
<br />
<br />ないですねー。もーねー。 
<br />警察がですね、 
<br />（甲高い声で）「ただいま、空き巣が多発しております。」 
<br />とかっていう、のを、ヘリコプターがこうアナウンスしながら飛んでたりすることは（笑）ありますけど、東京はそんなとこですよ。 
<br />
<br />昔はこう飛行機で、あのー、バナーみたいなのをこうねえ、ブーンってこう、ひど、引きずって飛んでたのもあったじゃないですか。あれはなんか幸せな気分になりますよね。 
<br />
<br />僕はですね、ちょっときれいな話していいですか？ 
<br />（笑）ちょっといい話していいですか？ 
<br />昨日ねー、モンシロチョウ見ちゃいました。 
<br />飛行機は何も知らせてくれないですけど、「春の知らせ」を、届けていただきました。 
<br />以上！ </span>
<br />
<br />
<br /><object width="445" height="364"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/CkDZ-nB883w&hl=ja&fs=1&border=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/CkDZ-nB883w&hl=ja&fs=1&border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="445" height="364"></embed></object>
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>実学　Viva!!  Minoru♪</dc:subject>
		<dc:date>2009-10-01T15:02:31+09:00</dc:date>
		<dc:creator>keiko</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://serendipity47.dtiblog.com/blog-entry-404.html">
		<link>http://serendipity47.dtiblog.com/blog-entry-404.html</link>
		<title>「これで許してくれ!!」</title>
		<description>2008.3.17（月）5:24　TOKYO-FM【SKY】 石川實氏のコメント


おはようございます。
いつもお菓子か、お惣菜をつくりながら楽しく聞かせていただいています。

こんな早くからなんですか？お菓子。

</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 2008.3.17（月）5:24　TOKYO-FM【SKY】 石川實氏のコメント
<br />
<br />
<br />おはようございます。
<br />いつもお菓子か、お惣菜をつくりながら楽しく聞かせていただいています。<span style="color:#003366">
<br />
<br />こんな早くからなんですか？お菓子。</span>
<br />
<br />ところで１４日はホワイトデーでしたよね。
<br />私はこの日が大嫌いです。<span style="color:#003366">
<br />
<br />僕もです。〔p〕
<br />バレンタインも嫌いです（笑）〔pp〕</span>
<br />
<br />ついでに前日が誕生日なので、こう、なんと言いますか、期待をしてしまう日が続くから嫌いです。
<br />バレンタインには手作りの義理チョコセットを今年は５人の方へお渡ししました。
<br />
<br />もちろん「お返しは不要です」と固く断ってあります。
<br />でも私バカで、つい期待してしまのです。<span style="color:#003366">
<br />
<br />そういうことなんですよねー。
<br />そういうことなんですよ（笑）</span>
<br />
<br />以前、石川さんが、人に期待するから裏切られたと感じるとかおっしゃってたことを思い出していたので、
<br />自分に期待するな期待するな…と言い聞かせて、
<br />なんとか乗り切ることができました。
<br />
<br />ホワイトデーなんかいらない。
<br />けれどお菓子業界が存在する限り、このホワイトデーとやらは毎年盛り上がるばかりなんでしょうね。
<br />
<br />がしかし、このホワイトデー否定ばかりはできませんよね。
<br />それはよくお返しの定番としてお店に出回っているクッキーには乳製品のバターが使用されています。
<br />特に高級なクッキーには大量のバターが使用されているはずです。
<br />ということはホワイトデーが牛乳プロジェクトに貢献しているということになりますよね。
<br />石川さんはホワイトデーにクッキーをお返ししましたか？
<br />では私はこれからクサ、草団子づくりを頑張ります。<span style="color:#003366">
<br />
<br />あ！
<br />新潟の草団子ね！
<br />あれはウマイですよ。
<br />
<br />ね、びっくりした！！
<br />僕初めて食べたとき。
<br />全然、想像、僕達が街で東京で買ってるのと違うのね。
<br />ホントーに草の味がして美味しいんですよ。
<br />
<br />で、あの（笑）ホワイトデーですけども。
<br />昨日スーパーマーケットで僕はバナナを買ってたときに、
<br />レジに並んだらですね、ちゃーんとそこに置いてあるんですよ。
<br />
<br />クッキーなんですか？ホワイトデーって。
<br />僕、ホワイトチョコかと思ってました。
<br />
<br />そこにホワイトチョコレートが…
<br />明治の昔からのチョコレートあるじゃないですか。
<br />あれのちゃんとホワイトチョコ版が出てる。
<br />
<br />なんだこれー？とかって思って（笑）、
<br />９８円とかって書いてあったんで…
<br />
<br />わかりました、と（笑）
<br />買えばいんでしょっていうふうに思って……。
<br />
<br />田畑さんにね、この前いただいてるので、
<br />田畑さんの分と、他の番組のスタッフからもいただいてるんで、
<br />その分を２枚買って……。	
<br />
<br />これでもう大丈夫だ!
<br />これで許してくれ!!
<br />っていうふうに思っていたんですけど……。
<br />
<br />あのホワイトチョコってのは牛乳使われてるんですかね？
<br />だといいんですけどね。
<br />
<br />まだまだメッセージお待ちしていますのでよろしくお願いします。
<br />
<br />でもクッキーなの？
<br />どうなの？
<br />なんかあげればいいんでしょ！？（笑）</span>
<br />
<br />
<br /><object width="445" height="364"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/4Uc-Gmdgz4M&hl=ja&fs=1&color1=0xcc2550&color2=0xe87a9f&border=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/4Uc-Gmdgz4M&hl=ja&fs=1&color1=0xcc2550&color2=0xe87a9f&border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="445" height="364"></embed></object>
<br />
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>実学　Viva!!  Minoru♪</dc:subject>
		<dc:date>2009-09-23T14:43:18+09:00</dc:date>
		<dc:creator>keiko</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://serendipity47.dtiblog.com/blog-entry-418.html">
		<link>http://serendipity47.dtiblog.com/blog-entry-418.html</link>
		<title>『星守る犬』 を守りたい</title>
		<description>

</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <a href="http://6.dtiblog.com/s/serendipity47/file/wall1_01.jpg" target="_blank"><img src="http://6.dtiblog.com/s/serendipity47/file/wall1_01s.jpg" alt="星守る犬" border="0"></a><br clear="all">
<br />
<br />
<br />最近話題のコミック『星守る犬』を読みました。
<br />
<br />
<br />少女は捨てられていた子犬を拾い飼うことを両親に認めてもらいました。
<br />子犬はハッピーと名づけられ家族の一員として可愛がられます。
<br />
<br />
<br />少女は成長し、成犬になったハッピーへの興味は薄れていきます。
<br />やがて月日の移ろいとともに家族関係も変化していきます。<span style="color:#339900">
<br />
<br />
<br />
<br />　　　すこしずつ　すこずつかわっていったら
<br />　　　なんねんもすると
<br />　　　ずいぶんと　かわって
<br />　　　しまう・・・
<br />
<br />　　　みくちゃんは
<br />　　　ほとんど　
<br />　　　あそんで
<br />　　　くれなくなった
<br />
<br />　　　ごはんも
<br />　　　このごろは
<br />　　　おかあさんじゃなくて
<br />　　　おとうさんが
<br />　　　くれることが
<br />　　　おおい・・・
<br />
<br />　　　でも
<br />　　　さんぽだけは
<br />　　　いつも
<br />　　　おとうさん</span>
<br />
<br />
<br />
<br />と、家族の様子が、ハッピーの目線で語られています。
<br />
<br />
<br />そして、おとうさんとハッピーの旅が始まります。
<br />
<br />
<br />「感謝したまえ」
<br />と、おとうさんがハッピーを世話しているときに幾度となく言うセリフ
<br />
<br />「はい、おとうさん！！」と答えるハッピー。
<br />
<br />ハッピーはおとうさんといられることが、ただただ幸せなのです。
<br />
<br />でも最後はむしろ、おとうさんのほうがハッピーに感謝していたんだと思います。
<br />おとうさんにとってハッピーは唯一無二のかけがえのないパートナーとなっていました。
<br />
<br />「ハッピー、ありがとう」と言い遺した一言には、
<br />常々、「感謝したまえ」とハッピーに言った何倍もの感謝が込められていたと思います。
<br />
<br />私は号泣してしまいました。
<br />
<br />おとうさんとハッピーの旅は多難で悲しい結末を迎えましたが、
<br />与えられた運命と試練の中にも、心と心が寄り添えたふたり（？）は、
<br />間違いなく幸せな時間も共有できていたし、
<br />確かな絆も感じあえていたんだと思います。
<br />
<br />悲しさ、切なさ、やるせなさ、優しさ、嬉しさ・・・が入り混じった複雑な感動の涙がたくさん出ました。
<br />
<br />
<br />人は仕事や遊びなどいろいろなことに興味をもったり打ち込んだり、
<br />いろいろな時間を過ごすけれども、
<br />そうしている間も、犬は飼い主のことだけをまっすぐに慕い、ひたすら待ち続けます。
<br />
<br />忙しかったり余裕がないときなど、
<br />犬のことを一瞬鬱陶しく思ったり、ないがしろにしても、
<br />犬が飼い主を慕う気持ちは一瞬たりとも揺らぎません。
<br />
<br />いつでも一点の曇りもない瞳で飼い主を見つめています。
<br />そのひたむきさに胸が痛くなり自分の行為を省みます。
<br />
<br />犬は人間が注いだ以上の愛情を申し訳ないくらい惜しみなく返してくれます。
<br />それは犬だけでなく、人の愛を受けたペットはみんなそうだと思います。
<br />
<br />
<br />『星守る犬』を読み終わって、
<br />私の傍に寄り添って寝ている猫に、
<br />天国へ旅立った犬や猫たちの姿が重なりました。
<br />
<br />もっと愛情をかけてあげればよかったとか、
<br />もっとできるだけのことをしてあげればよかったと後悔することがいっぱいです。
<br />
<br />せめて今いる子たちには、
<br />申し訳ないと悔いることのないようにしなければ･･･と思いました。
<br />
<br />星守る犬を守れる人間になりたい。
<br />
<br />
<br />
<br />　※ちなみに『星守る犬』とは、
<br />　犬が星を物欲しげに見続けている姿から、
<br />　手に入らないものを求める人のことを表すそうです。
<br />　内容的にはその意味は合ってないような気がするのですが、
<br />　情景的にはぴったりです！
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>動物</dc:subject>
		<dc:date>2009-09-21T02:26:19+09:00</dc:date>
		<dc:creator>keiko</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://serendipity47.dtiblog.com/blog-entry-403.html">
		<link>http://serendipity47.dtiblog.com/blog-entry-403.html</link>
		<title>「いや〜メキシコ料理ぃ食べたかったんスヨ」　〔オコシ：オコシSTAR☆〕</title>
		<description>2008.3.17（月）5:00　TOKYO-FM【SKY】 石川實氏のオープニングコメント


〔オコシ：オコシSTAR☆〕

おはようございます。時刻は朝５時を回りました。３月１７日月曜日、東京半蔵門のアースギャラリーからやっていきます。スカイ、石川實です。 
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 2008.3.17（月）5:00　TOKYO-FM【SKY】 石川實氏のオープニングコメント
<br />
<br />
<br />〔オコシ：オコシSTAR☆〕<span style="color:#003366">
<br />
<br />おはようございます。時刻は朝５時を回りました。３月１７日月曜日、東京半蔵門のアースギャラリーからやっていきます。スカイ、石川實です。 
<br />
<br />東京の空、このスタジオから見る…とですね、すこーし明かり灯ってますね、ビル群ね。いつもはこう真っ暗なことが月曜日は多いんですけれども、気持ち、ビルがいくつかのビルが、明かりが、かなり明るく灯っているんですけども。 
<br />来る途中はですね、道ガラッガラで、ほんとに月曜日日曜日の、から月曜日の、よあ、朝っていう感じがしまして。こんなに空いてんのは久しぶりじゃないかなー、と思いまして、どっちかっていうとですね、東京が他の国、みたいに見える、感じがしたんですね。ロサンゼルスの夜中みたいに見えてですね、ガラッガラでほんとにフワーッと車を、ゆっくりね、走らせて、信号に引っかかんないように自分で調節をしながら、来ることができたんですけども。他のねペースに巻き込まれずに、フー、あー信号赤だからもう少しゆっくり走ろうっていうふうに、こう、ね、なったりとか。 
<br />
<br />でですね、週末なんですけども、天気良かったじゃないですか東京は。ね、みなさんのとこはどうっだったかアレですけども。東京はもうメチャメチャあったかくてですね、どっか行きたいなーと思ってたら、ちょっと友だちが、「アウトレットに行きたい」、でー「東京の郊外のアウトレットに行きたい」って言うので、まぁ、天気も良くて僕はそのー、大事にしてある古い車を走らせたかったので、気持ちがいいですからね。うんいいよいいよっていうふうに、要するにアウトレットはどうでもよかったんですけど（軽笑）、車を走らせたいと、いうことで行ってみたんですけど。なーんかすごい不思議なところで、ま、どちらかというと雑然としたこう郊外に突然こう人工のね、きれーな街が造られていて、ま、いろいろこう見るんですけど、お店の中、案の定まぁ僕が欲しい物はなんにもなくてですね、おなかが空いてきてしまいまして、 
<br />「腹へったー腹へったー」 
<br />っていうふうに言ってたら、 
<br />「ハンバーガー屋さんあるよ」とかって言われて、「まハンバーガー食べちゃうと、晩ご飯…」 
<br />もう夕方だったので、 
<br />「晩ご飯までにちょっと軽い感じででもハンバーガー僕にとって軽いかなー」 
<br />なんてこう、ひとりでブツブツ言ってたら、 
<br />「あ、クレープがあるよ」 
<br />って言われて、 
<br />「クレープっ、クレープ食べたことがないんだよね生まれてから」 
<br />っていうふうに言ってましたら、 
<br />「いや、だ、だったら１回食べてみてよ」 
<br />っていうことでね、初めて食べてみたんですけど。さすがにこうちょっと甘いなと、ちょっと恥ずかしいしなんか（恥笑）、ファンシーな感じがしてね。もうちょっと皮がいっぱいあればいいのにと思って、具よりもね、皮おいしいじゃないですかあれ。 
<br />でー、なんか物足りないなーなんて思って、 
<br />「やっぱハンバーガーにすりゃよかった」 
<br />なんて言いながら、お店をブラブラこう見て歩いてたらですね、そのアウトレットの外れに車の移動販売、があったんですね。 
<br />なんだろうとチラッと見てみたら、『メキシカン♪』って書いてあるんですよ。やった！と。もーダッシュ、４１歳、走っていきまして。でー、もうそこでいきなりですね、ちょっと階段をトントンっと登って、階段２段ぐらいのあるんですね。で、おじさんに 
<br />「いや〜メキシコ料理ぃ食べたかったんスヨ」 
<br />って言ったら、 
<br />「はぁそうですか」、「近くにあったお店が潰れてしまいまして何年か前に」 
<br />まぁ、そして、僕がアメリカに行くたんびにもうメキシカンばっかり、こう、特にこう南カリフォルニアの人たちは日本で言う中華料理ぐらいの感覚でよく食べるんですね。なので、僕もしょっちゅう食べてたんですけども。そんな感じで食べたかったんです、って言ったら、そのーおじさんがですね、ま、白髪交じりの髪の毛がながーくしていて帽子をかぶっていてメガネをかけている。あれっ？なんか雰囲気違うなーっと思ったんですけど。 
<br />「あー向こうに行ってらしたの？」 
<br />って言われて、「ええ結構」 
<br />っていうふうに、「毎日、のようにロサンゼルスにいる時は食べてて、なかなか東京ではないんですよねー、あると高いし」 
<br />なんていうふうに言ってたら、 
<br />「あー僕もずっと行ってるんですよー。メヒカリにいたんですぅ」 
<br />っていうふうに言ってまして、 
<br />「でー、ま、ほんとに時間があるとちょっと遠出までして僕はメキシコ料理が好きで食べに行っててねー」 
<br />っていう、言うんですね。でー、 
<br />「いやうれしいですね。こういうスタンド、この車販売のやつってもう他には、都内とか他にはないんですか？」 
<br />「いやいや、これ僕が一人で好きでぇ勝手にやってだけですからこれ一台だけですぅ」 
<br />って言うんですよ。年齢でいうと、もう５０代半ばくらいの方なんですよね。でー、 
<br />「僕も向こうで同じように食べててうまいなぁと思って」 
<br />「今でも結構行くんですかぁ？」 
<br />「あ、年に１、２度は行って、すぐやっぱメキシコ料理行っちゃいますねー」 
<br />「あっそうー、僕はねー、最近はもうカリフォルニア行かなくて、ラスベガスばっかり、３ヶ月に一度は行ってねー、お金ぜーんぶ使ってきちゃうんだよねー」 
<br />っていうふうに、言っていてですね。 
<br />なんだかそのー、ふっとした会話が、そのおじさんもうれしそうでしたし、すこーしアメリカの話をしたりとかね一緒にしていたので。ここでこう出会った、わけなんですけども。ぜんぜんこう二人とも、はっきり言ってアウトレットは似合ってないんですよね。 
<br />でー、このおじさん、これどんな人生を歩んできて、ずーっとまぁアメリカやメキシコにこういたりして、そして今ここにいるのか？ってことを想像してしまいましたし、今一人で、こうメキシコ料理やりながら、そんなにラスベガスへ３ヶ月に行くぐらい儲かるのかな？とか、そんなことも考えちゃったりして。 
<br />メキシコ料理が会わしてくれた、フッとこう交差点で出会ったみたいな感じがして、このおじさんがずーっと歩んできた道、僕が歩んできた道もありますしね、これからお互いにこう歩んでいく道もあると思うんですよ。フッとこう出会った楽しさっていうのが途中の、人生のね、出会いってのは僕は楽しかったんですけど。 
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<br />みなさんも今日どぉんな出会いがあんのか、どんどんね、メッセージを送っていただきたいと、今日偶然聞いたと言う方もね、いらっしゃるかもしれないですし。 
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<br />ダブルダブルダブルドットジェーエフエヌドットシーオードットジェーピースラッシュスカイ、携帯電話からも大丈夫です。ファックスはゼロサン、サンニーニーイチイチハチゼロゼロまで。 </span>
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		<dc:subject>実学　Viva!!  Minoru♪</dc:subject>
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		<dc:creator>keiko</dc:creator>
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